| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | コメント(-) | トラックバック(-) | TOP↑

≫ EDIT

窮鼠あれこれ2

アンデ型窮鼠の利点は闇属性による統一とサーチモンスターの豊富さ。カタストルで割られない属性というのはデカいし、2体以上による攻撃を安心して行えるので、マストカウンターの対象が減る。

サーチモンスターが豊富な種族な植物・水属性・アンデ・機械・ヒーローの5種かな。
それぞれボタニティガール、ジェネクスウンディーネ、ゴブリンゾンビ、ジェネクスニュートロン、エアーマンとなる。

スキルドレインとの併用を考えた場合は植物・アンデが候補に上がり、植物はジェリービーンズマンを使用する事が可能だが、他植物バニラが非力。

水属性はアーチャーとディーヴァの効果が好きすぎるので使いたい。窮鼠ではなく他で組むかなぁ。

機械というよりジェネクスは・・・、ジェネコン単体なのでこれもまた他で使うべきかなぁ。

窮鼠はアンデかなぁ。制限改正に引っかかりそうな種族なので、本格的に練るのは改正後でしょうか。バニラ染めも悪くはなさそうなんですけどねぇ。チューンウォリアーがすばらしい。

スポンサーサイト

| 携帯更新 | 10:10 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

タイトルなし

mixiの遊戯王コミュにて時期制限の予想をされてました。

話題を独り占めしていたのが弾圧禁止予想で、禁止は無い派が圧倒的。

個人的に弾圧は一部ルールの調整中期間が異常に長く、プレイヤー間でのトラブルが発生しやすいので、禁止になってもおかしくはないんじゃないのかなぁ、と。

それに「大天使クリスティア」なんてカードも出ましたし、今後シンクロ召喚のみを封じる「不協和音」までもが登場するとなると…、禁止化しても大丈夫そうな気になってきませんか!?

| 携帯更新 | 03:54 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

クリスティアデッキあれこれ

昨日、就寝前に少しクリスティアデッキを回したので、それの感想を殴り書き。

「オネスト」

基本的にはライオウ・テテュスの補助。可もなく不可もなく。光属性の下級アタッカーが増えればそれだけ活躍の場も増える。テテュスでドローできると嬉しいカード。

「シャインエンジェル」

ジェルエンデュオが無いので代わりに採用。派生先はオネスト・女戦士・次元合成師。ヴァルハラ・クリスティアとはややアンシナジー。打点を刻める壁モンスター。ATK14サイズの下級リクルらしい働きは見せてくれる。

「次元合成師」

シャイン・エンジェルを経由して出せるので、シャイン・エンジェルを採用する場合は一枚あると便利。除外されたクリスティアをサルベージしたり、デッキトップに送られたクリスティアを除外してドローロックを回避する事が可能。器用。かなり良い感じ。シャイン入れるなら迷わず搭載かなって思った。

「ライオウ」

光属性という理由だけで採用したけど、言うまでもなく強い。クリスティア+ライオウの計6枚体制。

「宣告者」

6枚体制は多い。緑は強いが紫イマイチ。緑と紫は2:1か3:1か3:0ぐらいが良い感じ?ディスアドである事を頭に入れておく事。

「ヴァルハラ」

上級天使が手札に無くても強い。魔法版「血の代償」って感じか。しっかり活用すればモンスターが場から途切れる事は無い。(手札に無い場合は除く)

「骸」

器用。テテュスのスイッチ入れたり、デッキトップにバウンスされたクリスティアを即回収したり。シナジーは感じた。



【 そのうち試す 】

「ディープ・ダイバー」

クリスティアと宣告者のサーチ用に。試してみたい。ディスアドがどこまで響くか。


「トラゴエディア」

別のデッキで使用中だったため、試せず。


「神の宣告」

月の書・ミラーフォース・激流を止めれば勝てるとか、そういった場面が多かった。

| 携帯更新 | 10:19 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

簡易融合あれこれ

簡易融合を使う上で意識している事など要所書き。

【奈落で落ちない】

簡易融合は1ターンに1度しか使えないので、「奈落で落とされたからもう1枚発動」が通用しない。
これは構築段階で意識すれば避けられる事態なので、簡易融合で出すモンスターは基本的にATK1500未満のモンスターで構成する。

簡易融合で出すモンスター・チューナー共にATK1500未満で構成した場合、次のシンクロに繋げやすい。

1:スターダスト・ドラゴン
2:ブラックローズ・ドラゴン
3:アーカナイト・マジシャン

スターダストは破壊耐性を持つので奈落で落とされる事自体が極めて稀であり、
ブラックローズは自身を含めたフィールドリセット効果がメインとなるので破壊されようがあまり関係無い。
また、アーカナイトマジシャンはシンクロ召還に成功した時点ではATK400なので奈落で落ちる事すら無い。

この3種に共通して言える事は、相手の奈落を回避できる上に相手の奈落を潰せる点にある。

スターダストは奈落を無効化する事によって後続の召還をサポートし、
ブラックローズとアーカナイトは奈落を破壊する事によって後続の召還をサポートする。

【月の書を警戒する】

簡易融合で出したモンスターは裏側になるか一度場から離れるとその制約効果を失い、ターン終了時の破壊・攻撃不可が共に免除される。
よって、相手が月の書を伏せていそうな場合は「ナイトメアを駆る死霊」など守備的なモンスターを簡易融合で出したほうが良い。

しかし現時点でのチューナーには魔法耐性を持つカードが存在しないので、簡易融合を絡めたシンクロを月の書(チューナー側指定)で防がれてしまうのは仕方のない事なのだが、
緊急テレポートや死者蘇生などチューナーを特殊召還する術があれば、月の書でチューナー側を指定されても立て直しが利く。



・簡易融合で「ナイトメアを駆る死霊」特殊召還
・チューナー召還
・相手、チューナーに月の書
・緊急テレポートでチューナー特殊召還
・何かをシンクロ召還

もしくは、簡易融合で出すモンスター同様、パシウルなど守備的なチューナーを召還し、月の書によって発生ディスアドバンテージを軽減する。

【死者蘇生と絡める】

簡易融合で出したモンスターは正規の融合召還扱いなので、墓地・除外からの特殊召還が行える。
簡易融合から出せるモンスターにはダイレクトアタック可能な物が揃っているので、トドメに重宝する事もある。

【出せるモンスターの個別評価】

有力な物だけ個別評価

<ヒュージョニストとカルボナーラ>

ナチュルビーストに繋げやすい。カルボナーラは奈落で落ちるが、ナチュル自体も落ちるのでナチュル狙いならあまり関係無い。

<カオス・ウィザード>
奈落で落ちない上に星4・闇属性・魔法使い族と中々優秀。私の場合、星4域は大体これ固定。

<メカ・ザウルス>

対サイバードラゴン。相手のサイドラと融合しフォートレスへと繋げれば攻撃まで可能となる。

<セイラーマン>

奈落で落ちないヒーローネーム。水属性なのでアブソへの布石にもなる。ダイレクト可。

<ナイトメアを駆る死霊>

奈落で落ちない上に戦闘耐性・直接攻撃・ハンデス可。しかも闇属性。
ただし相手のゾンマスなどで利用される恐れがあるので、アンデットデッキ以外ではその種族が足を引っ張る。

<フレイムゴースト>

死デッキの媒介になる星3域。ダークエンドに繋げるにはレベルがちと低いので属性による恩恵はやや薄い。

| 携帯更新 | 03:56 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ユベル曰わく、痛いは愛

自然に使っちゃってるけど、デュエルという単語が意外と痛いって事に気付いた今日この頃。

| 携帯更新 | 04:33 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。