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サイバネターボ

新制限のレシピでも投げときます。



<上級モンスター 3枚>
《サイバネティック・マジシャン》×2枚
《混沌の黒魔術師》
<下級モンスター 12体>
《D-HERO ドゥームガイ》×3枚
《D-HERO ディスクガイ》×3枚
《名工 虎鉄》×2枚
《黄泉ガエル》
《メタモルポット》
《クリッター》
《E・HERO エアーマン》
<魔法カード 22枚>
《おろかな埋葬》×3枚
《デステニー・ドロー》×3枚
《地獄の暴走召喚》×2枚
《ライトニング・ボルテックス》×2枚
《増援》×2枚
《魔法石の採掘》
《早すぎた埋葬》
《強奪》
《団結の力》
《手札抹殺》
《押収》
《光の護封剣》
《ハリケーン》
《サイクロン》
《大嵐》
<罠カード 4枚>
《破壊輪》
《聖なるバリア-ミラーフォース-》
《激流葬》
《リビングデッドの呼び声》



【 狙い 】

《D-HERO ディスクガイ》をバカみたいに自発的に使い回すデッキ。
基盤である《D-HERO ドゥームガイ》は当然3積み。更には召喚権を消費せずに使いまわせる《早すぎた埋葬》をサーチする手段として《名工 虎鉄》を採用。そしてその《早すぎた埋葬》を更に使い回すため、《混沌の黒魔術師》《ハリケーン》《魔法石の採掘》をフル採用。

また、《D-HERO ディスクガイ》の特殊召喚に合わせての《地獄の暴走召喚》も忘れずに。
事前に《おろかな埋葬》で《D-HERO ディスクガイ》を墓地に落としておけば《地獄の暴走召喚》によって6枚ドローも可能となる。
6枚もドローすれば《早すぎた埋葬》を使い回すカードは引けるので、更にドローするチャンスに繋がる形となる。

最終的に《団結の力》《サイバネティック・マジシャン》をフィニッシャーとして運用し、1ターンに8000を削り切る。
ドローして掘り下げればこれら2枚は高い確率で手札に転がり込んでくる。後は豊富な手札を活用して《地獄の暴走召喚》で展開しまくった《D-HERO ディスクガイ》のATKを2000にすればok。相手の場に展開されたモンスターは《ライトニング・ボルテックス》で掃除してしまおう。

8000削り切る前に《押収》を発動できれば尚良い。《冥府の使者ゴーズ》さえ潰せてしまえば何も警戒する事なく殴れるからだ。

ちなみに《黄泉ガエル》はライダーとデスカリ対策。ライダーとデスカリに対して、べらぼうに弱いデッキなのでメインから対策を講じる必要がある。




【 フィニッシュパターン 】

1:《おろかな埋葬》などで墓地に《D-HERO ディスクガイ》を溜め込む。
2:《D-HERO ディスクガイ》を特殊召喚。《地獄の暴走召喚》発動。
3:最大6枚ドロー。《ハリケーン》などをドローできれば更に2ドロー。
4:《ライトニング・ボルテックス》《大嵐》《サイバネティック・マジシャン》が揃ったらほぼ勝ち。
《ライトニング・ボルテックス》と《大嵐》で相手フィールド上を掃除。
その後、《サイバネティック・マジシャン》の効果で攻撃力を増したカードで攻める。



フィニッシュパターンは以前組んだサイバネターボ(2年前の制限)とよく似ている。

2年前にサイバネターボを組んだからこそのデッキ。遊戯王やってて一番のお気に入りデッキが2年前に組んだサイバネターボなわけですよ。
制限が改正される度にサイバネを上手く扱えないものかと考える。悲しいかな、中々日の光を浴びませんねw



電池メン暴走召喚で3000×3で1killとか言っちゃダメ。

| デッキレシピ | 19:05 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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