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パワーカードに共通した事

環境を賑わすパワーカードに共通した事。



とりあえず、まず初めに俺の思うパワーカード達(無制限のみ)

・《カオス・ソーサラー》
・《森の番人 グリーン・バブーン》
・ガジェット3種
・《未来融合-フューチャー・フュージョン》
・《波動キャノン》


この5種。《波動キャノン》は意見分かれそうだけど、毎ターン《火炎地獄》を追加ドローされていると考えると強い。


【 共通点 】

ガジェットを除き、すべて墓地依存度が高い事。

《カオス・ソーサラー》は見たまんま墓地をリソースに動く。《森の番人 グリーン・バブーン》も同様。

《未来融合-フューチャー・フュージョン》はカードが大量に墓地に送られる。
そこから繋がる《オーバーロード・フュージョン》《龍の鏡》《ミラクル・フュージョン》が曲者。

《波動キャノン》は墓地送りをスイッチにバーン効果が発動する。


そう考えると、対抗策としては次元ビートが強く感じてしまう今日この頃。

《波動キャノン》や《おろかな埋葬》などの墓地送り効果は裁定が入って、
《マクロコスモス》や《閃光の追放者》などが場に存在する時、墓地送り効果は扱えない物として発動不可になったらしい。


限り無く全メタに近い次元ビート。キチンと除外パーツを守る術を持てば強くなるのでは?

| 環境考察 | 23:58 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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