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TAEVの点数付け

スポイラーはこちら 順番もそれ依存



基準というか、筆者の過去の点数付けで傾向を知ってもらえると気が楽。


平均点である5点の傾向

生物:トパーズ・タイガー5点
魔法:ブレイズキャノン5点
罠 :該当無し。4点=魔の取引 6点=背水の陣

下級モンスターは腐っても壁なので結構高めに見てます。
上級モンスターは腐っても壁にならないので低めに見てます。
魔法の場合、ドロー系・除去系は点数高め。
罠の同様、ドロー系・除去系は点数高め。
リセットカード大好きなので、リセットカードは有無を言わさず点数高め。(過去基準で氾濫8点・ノーレラス9点)
エンドカード大好きなので、エンドカードは有無を言わさず点数高め。
(過去基準で氾濫8点)
性能低くても頻繁に見かけそうなカードは点数高め。


あまり当てにならない点数付けです\(^o^)/生暖かい目でヨロシコ





《エーリアン・ソルジャー》・・・数値の高い爬虫類族。《スネーク・レイン》や《高等儀式術》とのシナジーも狙え、当然「エーリアンデッキ」にも採用可能。ただしヴェノム化だとDEFの低さが仇となり相手ターン終了時に大体消滅してしまう。
3点

《ヴォルカニック・ラット》・・・《ブレイズ・キャノン》のコストとして運用。「ヴォルカニック」ネーム持ちなので、サポートカードの恩恵も受けられる。が、ステータスが極端に低すぎる。《大木炭18》は超えられない。
1点

《暗黒界の番兵 レンジ》・・・闇・悪魔のDEF2100。サイドラに破壊されない壁として「儀式天魔」に採用する事が可能。「暗黒界」ネーム持ちなのでサポートの恩恵も受けられる。だが、それ以上に「儀式天魔」への貢献度は高い。
4点

《ハウンド・ドラゴン》・・・「サイバーダーク」が装備可能なATK1700。これの登場によって「サイバーダーク」はATK2500を満たす事が可能になったので、「闇」「魔」「死」全てのウイルスに対応する事が可能となった。可能性を広げたこのカードの登場は大きい。
4点

《ヴェノム・コブラ》・・・DEF2000の「ヴェノム」ネーム。《ヴェノム・スワンプ》はエンド処理効果なので相手モンスターのATKを下げようにも多少のタイムラグが生じる。そのため、ATKが下がる前のサイドラによって破壊されてしまう。少し役不足。
2点

《C・パンテール》・・・1点

《C・チッキー》・・・1点

《C・ピニー》・・・0点

《C・ラーバ》・・・0点

《C・モーグ》・・・1点

《N・マリン・ドルフィン》・・・融合デッキゾーンに置けるので、手札事故を引き起こす事はない。《N・マリン・ドルフィン》自体にそこまで魅力は無い。むしろ《E・HERO マリン・ネオス》への布石と考えよう。とりあえず入れても対して損をしないのが融合モンスター。
2点(融合モンスター補正あり)

《ネオスペース・コンダクター》・・・数値は高いが、「E・HERO」ネームではないのが残念で仕方が無い。「コンタクト融合」デッキならば採用の予知あり。これと《E・HERO アナザー・ネオス》のツートップはデッキ的に美しい。「コンタクト融合」デッキならばぜひこのツートップの採用を!
3点

《E・HERO アナザー・ネオス》・・・《増援》《E-エマージェンシーコール》でサーチ可能なATK1900。《増援》からATK1800代を倒せるようになったのは大きい。また、基本ステータスが高いため「増援⇒エアーマン⇒アナザー」の流れを狙うだけでも充分に強い。当然ネオス関連のデッキにも入る。
4点

《E・HERO マリン・ネオス》・・・ノーコストで毎ターンハンデス。更に「コンタクト融合体」であるのにも関わらずエンドフェイズ時融合デッキに戻らない!《NEX》で出せるモンスターが増えると相対的に強くなるモンスター。現在は《N・マリン・ドルフィン》一種なので、《NEX》が事故に繋がる場合がある。デッキ内に存在する「N」の枚数が増えれば増えるほど《NEX》の事故率は下がるので、今後に期待したい。
3点(融合モンスター補正あり)

《E・HERO ダーク・ブライトマン》・・・ネクロ融合の選択肢が増えた。融合素材が墓地誘発効果を持つのがポイント。素材に恵まれたカード。性能自体もそこまで悪くない。とりあえずあって損しないのが融合モンスター。
4点(融合モンスター補正あり)

《E・HERO マグマ・ネオス》・・・場に揃うのかどうかが不安なのだけれども、コクーンとNのサポートカードも充実した事ですし、ある程度狙えば出せそうですね。《E・HERO フレア・ネオス》と《N・グラン・モール》の二体でのパンチのほうが効率的なのが残念。もうちょっと性能高くても良かったんじゃないかなぁ。
2点(補正あり)

《おジャマ・ナイト》・・・「おジャマトークン」を《融合》で除去する事が可能に。とりあえず融合デッキに置いといて損はしません。正規召喚で出すにしても素材自体は「おジャマ」の色を問わないので、中々出しやすい。トークンの除去が可能になった事を評価して、
5点(補正あり)

《毒蛇神ヴェノミナーガ》・・・完全効果耐性モンスター。ATK2500の《毒蛇神ヴェノミナーガ》じゃ《光と闇の竜》に戦闘破壊された挙句、蘇生効果を打ち消されて復活不可能。同じ理由で《閃光の追放者》や《死霊騎士デスカリバー・ナイト》 完全効果耐性は持ち合わせつつも、対処不可では無いってのが相手する側としては唯一の救いですね。ボードコントロール力がやたら高いので、個人的にかなり好きな部類のカードです。使いたい。
7点(フィニッシャー補正あり)

《毒蛇王ヴェノミノン》・・・墓地に充分な数の爬虫類族モンスターが存在すれば充分前線で戦えますね。何より《蛇神降臨》の存在が相手にとってはネックとなるので、伏せを除去・無効化した上で無いとこのカードを破壊する事は中々出来ない・もしくは躊躇するはずです。《ダメージ=レプトル》や《ダメージ・コンデンサー》による特殊召喚が可能。出しやすさは中々。
6点

《ヴェノム・スネーク》・・・相手エンド時に乗る。召喚+優先権でそれにカウンター乗せ。エンド時に更にカウンターで合計1500ダウン。っつっても、ヴェノムカウンターなんて待てば待つだけドンドン乗っていくので、これらのカードで乗せていく事自体にあまり意味は無さそう。
3点

《ヴェノム・サーペント》・・・500下げて殴れるのでスネークよりは優秀。ただしクリッターと相殺。
3点

《ヴェノム・ボア》・・・同上。1000ダウンなので、瞬間的な除去としては強い。
2点

《巨人ゴーグル》・・・リクルから出して返しのターンに2100。リリーの代用とか、リリーと種類を分けたい時とか。「デュアル」の中では優秀な部類。同族性にリリーが存在しなければもうちょっと注目されたはず。
4点

《水面のアレサ》・・・ハンデスモンスターは優秀なのが揃っている。ATK1500以下の水なので、《サルベージ》による回収が可能。
2点

《幸運の笛吹き》・・・ドローモンスターは小粒ばかりだったので、選択肢には含まれる。天使はリクルーターに恵まれているのでリクルからは出しやすい。だが、リクルが戦闘によって破壊された時、このカードを出す事に意味はあるのかどうか。リクルが破壊されるという事は、大抵相手フィールド上にATK1500以上のモンスターが存在するという事だから。切り替えしとしては今ひとつ。
4点

《サンライズ・ガードナー》・・・光壁。リクルで出すならマシュでおk。1点

《シャドウ・ダイバー》・・・リクルから出して1500のダイレクト。メリットがあまりに薄い。
1点

《灼熱王パイロン》・・・効果ダメージ量の高い《プロミネンス・ドラゴン》 ただし戦闘耐性も無いし、レベルも5だしと、散々だったりする。
1点

《ヴァリュアブル・アーマー》・・・《シャインスパーク》+《阿修羅》で代用可能。《正統なる血統》から出す分には中々の性能。
5点

《魔族召喚師》・・・数値の高さとデュアル後の性能の高さは中々。性能的には申し分無いので、《正統なる血統》などでガンガン場に出しても良さそう。エンドカードにもなりますし、中々強いと思いますよ~。
7点

《ヘルカイザー・ドラゴン》・・・《不意打ち又佐》+《デーモンの斧》 《正統なる血統》から出す分には中々の性能。
5点

《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》・・・「宝玉獣」は全然分からんので何とも言えませんが、あのデッキ回転力なら守れるかどうかは別として、出せない事も無さそうな気もします。条件を崩す事無く特殊召喚できるので、条件さえ揃えばドロー→特殊召喚が即行えるってのは便利ですねぇ。同じ理由でバウンスにも強い。
5点(頻繁に見かけそうなので)

《デザート・ツイスター》・・・何と組み合わせるかによりますね。ハーピィ?風タッチ地?カオソが使われた理由は条件さえ満たせば墓地蘇生可能な点と特殊召喚→アドの損失無く即除去が可能な点。
3点

《氷炎の双竜》・・・同上。
3点

《ホーリーフレーム》・・・リクルから出せる「ダブルコスト」モンスター。光のダブルコストモンスターは優秀なのが揃ってますからね。何とも言えません。
1点

《ダークフレーム》・・・リクルから出せる「ダブルコスト」モンスター。そして闇属性に対応している《ダブルコストン》もリクルに対応しているという事実・・・。
0点

《ゾンビ・マスター》・・・下級アンデット専用の《創生神》 自身もアンデット族なので、同名カードを蘇生し続ける事で《ゾンビ・マスター》を維持し続ける事も可能です。《ヴォルカニック・バレット》などで上手にコストを削減できれば、悪く無いはず。
7点

《儀式の供物》・・・《可変機獣 ガンナードラゴン》に比べ、ステータスが低すぎます。
0点

《カミソーリトカゲ》・・・《一撃必殺侍》はほんと優秀ですね。トリガー条件が「攻撃した時」ではなく「戦闘を行った時」ならまだ使えたと思います。
2点

《フリントロック》・・・《フリント》装備してるモンスターを戦闘破壊。そしてその《フリント》をこのカードに装備して相手のターンを凌ぐ。・・・見栄えは良さそう!
2点

《グラビティ・ボール》・・・攻撃自体を抑止するなら別にもっと良いカードがある。中途半端。ATKの高さには恵まれている。
1点

《幻影コオロギ》・・・リバース時、裏側をデッキトップにバウンス。攻撃モンスターを戻せないのが痛手ですねぇ。
1点

《水晶の占い師》・・・《見習い魔術師》からの派生。《執念深き老魔術師》一本だとバリエーションに欠けており、《執念深き老魔術師》と《ものマネ幻想師》の2種体制にしても、「相手モンスターを除去する」という役割が被っているので大きな違いは見受けられなかった。となると、《ネフティスの導き手》ぐらいしか採用候補に挙がらなかったのだが、《水晶の占い師》の登場によって《見習い魔術師》を比較的どんなデッキにも採用する事が可能となった。この功績は大きい。個人的には《聖なる魔術師》の後釜的ポジション。
7点

《ネクロ・ガードナー》・・・アニメ十代同様、墓地に落として活用しようぜ!守備出し→戦闘破壊→誘発即時効果発動して後続の攻撃阻止で2回攻撃を止めれる。
4点

《二重召喚》・・・《血の代償》が優秀すぎた。
2点

《サイバーダーク・インパクト!》・・・「サイバーダーク」専用《オーバーロード・フュージョン》 《オーバーロード・フュージョン》が《次元融合》との兼ね合いで大暴走したため、今回は除外ではなくバウンスする事によって発動する効果となっている。速攻魔法でも良かったんじゃないかな。イラストはめちゃんこキレイ。
3点(サイバーダークデッキには高い確率で採用されそうなので)

《フリントアタック》・・・《フリント》の特性上、一応アドバンテージ±0での除去が可能に。速攻魔法での除去はそれだけで偉い。
1点

《召喚師のスキル》・・・ファンデッカーにはたまらんカードでしょう。4枚目の《青眼の白龍》であり、《真紅眼の黒竜》でもあります。
5点

《鹵獲装置》・・・3枚目の《強制転移》 トークンを送りつける事がメインとなりそうです。トークンを上手に生成できるデッキなら採用可能。
2点

《守護神の矛》・・・「ハーピィ」デッキで真価を発揮しそうなカード。当然リクルとの相性も◎ 狙って組めば最低でも1800upは見込めそうなので、中々のカードだと思いますよ。
5点(デーモンの斧5点、口付け6点、魔導師7点、団結8点基準で)

《折れ竹光》・・・これと同じぐらい弱い装備魔法を考えてみたけど《電撃鞭》ぐらいしか思い浮かばなかった。《電撃鞭》と比べた場合、こちらは装備対象は無制限なので一概に下位互換とは言い切れない。手元に装備魔法が《折れ竹光》と《電撃鞭》しか無い場合に《重装武者-ベン・ケイ》や《マハー・ヴァイロ》を扱うとするならば、《電撃鞭》よりかは《折れ竹光》を選択する事だろう。
0点

《戦線復活の代償》・・・通常モンスターを墓地に送る事で擬似的な《死者蘇生》を可能とする。《D-HERO ディスクガイ》のメタとしても運用可能だし、ファッティ(大型モンスターの意)を蘇生する事でフィニッシャーとしても運用可能。中々のやり手。
5点

《下克上の首飾り》・・・LV1モンスターに装備させた場合、そのパンプ値は凄まじい。が、通常モンスター限定。これがネックとなる。
2点

《NEX》・・・今後に期待。《NEX》で特殊召喚可能な「N」が増えれば、活躍の場も増える。
?点

《コンバート・コンタクト》・・・アドバンテージの損失無く、「N」を墓地送りする事が可能。最低でも2体の「N」が必要となるが、「N」には中々優秀なモンスターが揃っているので、言うほど悪くは無いと思います。
3点

《コクーン・パーティ》・・・《コンバート・コンタクト》で墓地に送って、《コクーン・パーティ》で特殊召喚。デッキのスペースをやたら食うのがネックですね。あと、デッキからしか特殊召喚できないってのは、なんだかんだで痛手となります。
2点

《コクーン・リボーン》・・・《生還の宝札》!
1点

《リバース・オブ・ネオス》・・・0点

《ホープ・オブ・フィフス》・・・「E・HERO」専用《貪欲な壺》 劣勢時には3ドローと、HEROなだけあって至れり尽せり。これだけドローサポートが充実すれば、ガンガン融合していっても問題なさそうですね。《魔導雑貨商人》の出番ですか?
7点

《ヴェノム・スワンプ》・・・ボードコントロールに優れたフィールド魔法。ゆったりとモンスターのATKを落とし、最終的には駄目押しの破壊。低ステータスモンスターの否定に繋がるカード。ヴェノムと絡めずとも、強いと思います。
6点

《スネーク・レイン》・・・デッキ圧縮兼、墓地貯め。「ヴェノミ」系の攻撃力が最低でも2000ポイントアップします。とりあえず《キラー・スネーク》の復帰はこれで消えましたね。
4点

《ヴェノム・ショット》・・・どうなんでしょ。墓地肥やし兼ヴェノムカウンター。
2点

《反撃の毒牙》・・・バトルフェイズが終了するので《炸裂装甲》の下位互換ではなく、《攻撃の無力化》の相互互換。まぁ、《和睦の使者》か《威嚇する咆哮》で良いよねって話。
2点

《ヴェノム・スプラッシュ》・・・1点

《蛇神の勅命》・・・公開する事が発動条件。一旦条件をクリアすれば連打可能。
4点

《蛇神降臨》・・・バトルフェイズで発動できれば神カード。それ次第。
?点

《ダメージ=レプトル》・・・永続罠なので、一旦展開に成功すれば《毒蛇王ヴェノミノン》がバンバン場に出てくる。

《ヒーロー逆襲》・・・《ヒーロー見参》+《道連れ》
2点

《異次元トンネル-ミラーゲート-》・・・エンド時にコントロールは戻ってしまうので、実質は戦闘ダメージの回避のみ。《血の代償》で奪ったモンスターを生け贄に捧げるにしても、《血の代償》は制限カードなので、何かと難しい。
1点

《凡人の施し》・・・条件さえ満たせば2ドロー。この性能ならば通常魔法で良かったと思う。
5点

《破滅へのクイック・ドロー》・・・3000点ダメージがネックですねぇ。
4点

《マジック・キャプチャー》・・・「永続魔法発動→キャプチャー発動→その後、永続魔法が破壊される→キャプチャーの効果誘発、永続魔法回収」こういった流れが可能ならば、使える部類だと思います。通常魔・速攻魔限定だと、ちと微妙。
?点

《トラップ・キャプチャー》・・・相手《大嵐》にチェーンして「罠発動→キャプチャー発動→罠回収」こういった流れが出来るので使いやすそう。とりあえず《マジック・キャプチャー》同様、永続罠にも対応するのかどうかが気になるところ。
?点

《シールドスピア》・・・0点

《ストライク・ショット》・・・0点

《ギフトカード》・・・「《シモッチによる副作用》と合わせて使え」って書いてある。《シモッチによる副作用》と合わされば「《おジャマトリオ》+《自業自得》」の2500ダメージを超える3000ダメージ。3発で終わっちゃう計算ですね。どう《シモッチによる副作用》を確保し、どうやって《シモッチによる副作用》をチェーン《サイクロン》から守るかがポイント。
6点

《強欲な贈り物》・・・相手手札6枚、エンドフェイズ時に発動してエンドフェイズ時の手札処理の発生させ、デッキを2枚削った扱いとして考える?
0点

《カウンター・カウンター》・・・対カウンター罠。《盗賊の七つ道具》の下位互換かな。
1点

| パック考察 | 22:26 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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