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除去ヒーロー

【除去】+【エアーマンによる展開】を忠実にこなすデッキ。

調整繰り返して動きが安定し始めたのでデッキ載せ載せ。



【除去ヒーロー】

<下級モンスター15枚>
E・HERO エアーマン×3
E・HERO オーシャン×3
死霊騎士デスカリバー・ナイト×3
ハイドロゲドン×3
D.D.アサイラント
異次元の女戦士
魔導戦士 ブレイカー
<魔法15枚>
収縮×3
抹殺の使徒×2
増援×2
ライトニング・ボルテックス
強奪
月の書
大嵐
サイクロン
天使の施し
貪欲な壺
押収
<罠14枚>
炸裂装甲×3
万能地雷グレイモヤ×3
奈落の落とし穴×3
王宮の弾圧×3
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬

合計:44枚



【 狙 い 】
《E・HERO エアーマン》《E・HERO オーシャン》で攻撃を繰り返し、《E・HERO オーシャン》で破壊されたそれらを手札に加え再度利用する。
この動きを補助するのが《炸裂装甲》や《収縮》などの追撃カード。この動きは除去ガジェと同じ。
つまりは除去ガジェのガジェの部分がエアーマンとオーシャンに代わったということだな。プギャー

【 解 説 】
《増援》《E・HERO エアーマン》《E・HERO オーシャン》
この3枚は特殊召喚を経由せずにモンスターを引っ張り出せるため《王宮の弾圧》を難無く搭載できた。

また、《E・HERO エアーマン》は基礎パワーが高く、伏せ除去効果も持ち合わせているため手札でだぶっても腐らないのは大きい。

《増援》で《異次元の女戦士》と《D.D.アサイラント》を引っ張り出せるためバブーンに耐性がある。

《ハイドロゲドン》の枠は迷った。どう考えても《死霊騎士デスカリバー・ナイト》並に柔軟な動きをかもし出してくれそうなモンスターがいなかったので、この枠は「メタ枠」だと割り切ってガジェメタである《ハイドロゲドン》を採用した。
この枠は《霊滅術師 カイクウ》や《閃光の追放者》でも問題無いのだろうし、特殊召喚を本当に殺したいのなら《業火の結界像》や《虚無魔人》なんかでも別に良いのだと思う。「刺した」実感さえ感じられれば、メタ枠はその役割を果たしているのだから~。


《地砕き》がなぜ採用されてないかというと、《神の宣告》を採用しての調整時に抜いてたんです。したらば、意外とこの形がしっくりきたわけなんですよ。だから抜き。おかげで死霊で攻撃の手がバンバン止まる。マシュでほぼ積みかなw
(ちなみに弾圧+宣告だと攻撃受けてから地砕きなんかやってられんから調整時抜きました)

《増援》は必要無いと思われがちですが、スピーディーに《E・HERO エアーマン》を確保するために絶対必要。間違いなくこの差が勝率に響きます。
エアーの効果を繋げている最中、意図的に除去効果のほうを選択すればエアーで引っ張る予定のHEROがデッキに残るので、それを《増援》で引っ張り出せたりもします。このギミックのおかげで《増援》に関しては殆ど事故らない。むしろ除去効果が選択しやすくなったりと、プラスの恩恵のほうがデカいわけですよ。デッキ枚数が40から42になろうとも、入れるべきかな。





以下オマケ

調整中に抜いたカード
・地砕き
・突進
・神の宣告
・落とし穴
・ワイルドマン
・異次元の戦士
・ミスティLv2
・ならず者
・月読命

調整中に入れたカード
・ゲドン
・月の書
・押収
・3枚目のオーシャン
・ゲドン

調整中、入ったり抜けたりしたカード
・月の書
・増援
・3枚目の奈落の落とし穴
・異次元の女戦士
・3枚目のオーシャン
・ゲドン

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