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シンクロ暗黒界あれこれ

シンクロ暗黒界をしこたま回して思う事は、ダークゴーズ時代と比べてアドが発生し難いという事。

ダークゴーズ時代は主に「手札抹殺」「メタモルポット」「天使の施し」の三種を「封印の黄金櫃」「聖なる魔術師」で使い回し、アドバンテージ差を開くものでした。

現在だと「天使の施し」「聖なる魔術師」の2種が禁止で、「封印の黄金櫃」は制限と化しているので、カード単体でアドバンテージを得るのは非常に難しいです。

ただし、「魔轟神レイヴン」から暗黒界を切れば即レベル8シンクロモンスターに繋げる事が可能という点はダークゴーズ時代との大きな違い。しかし、その場合は「切る暗黒界の量を1体に抑える必要がある」ため、大量展開とまではいかない。

「生還の宝札」が絡んだ場合は豊富なドローソースと「生還の宝札」のサポートから一気にデッキを回す事ができるので、そこに着目して組んでいるのが現状ですね。


「ボルト・ヘッジホッグ」が若干デッキパワーを落としている感じがします。「効果1回使用後ダークエンド・ドラゴン+ダーク・ダイブ・ボンバー」だけでは届かない8000点を「ボルト・ヘッジホッグ」で強引に押し込むのも一応視野に入れて組んではいるんですけど、「闇属性ではない点」が足を引っ張ってますね。「魔轟神レイヴン」も光属性ですし、下級域が「闇の誘惑」による回転に悪影響を与えています。「ゾンビ・キャリア」・・・に、なってしまうんでしょうか?

| デッキ考察 | 19:00 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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