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セイヴァー・スターが出る事もある遊星っぽいデッキ

雰囲気重視の原作デッキ。
「遊戯王5D`s」の主人公「不動遊星」っぽいデッキ。


<上級モンスター 5枚>
クイック・シンクロン×3枚
冥府の使者ゴーズ
椿姫ティタニアル

<下級モンスター 15枚>
レベル・スティーラー×3枚
デブリ・ドラゴン×3枚
ワンショット・ロケット×3枚
ローンファイア・ブロッサム×2枚
救世竜 セイヴァー・ドラゴン
魂を削る死霊
ダンディライオン
クリッター

<魔法カード 10枚>
貪欲な壺×3枚
おろかな埋葬×2枚
大嵐
サイクロン
洗脳-ブレインコントロール
精神操作
ワン・フォー・ワン

<罠カード 10枚>
くず鉄のかかし×3枚
奈落の落とし穴×2枚
ウィキッド・リボーン
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬
リビングデッドの呼び声
ダスト・シュート

<エクストラデッキ/シンクロ15枚>
スターダスト・ドラゴン×2枚
ワンショット・キャノン×2枚
レッド・デーモンズ・ドラゴン
セイヴァー・スター・ドラゴン
セイヴァー・デモン・ドラゴン
ジャンク・アーチャー
ジャンク・ウォリアー
ターボ・ウォリアー
ドリル・ウォリアー
ロード・ウォリアー
ブラック・ローズ・ドラゴン
氷結界の龍 ブリューナク
ゴヨウ・ガーディアン


【 解説 】

「椿姫ティタニアル」「スターダスト・ドラゴン」の2種で「くず鉄のかかし」を守る中速型のコントロールデッキ。勝ちゲーパターンは「ロード・ウォリアー」+「レベル・スティーラー」による「ワンショット・キャノン」生成コンボ。「ロード・ウォリアー」を対象に「レベル・スティーラー」を墓地から蘇生し、更に「ロード・ウォリアー」自身の効果で「ワンショット・ロケット」を特殊召喚すれば、レベル・スティーラー+ワンショット・ロケットで「ワンショット・キャノン」をシンクロ召喚する事ができる。デッキ内から「ワンショット・ロケット」が存在しなくなるまで毎ターン展開できるので、積極的に狙っていこう。

「レベル・スティーラー」をコストにした「クイック・シンクロン」と、「ダンディ・ライオン」を蘇生しつつの「デブリ・ドラゴン」を主軸にゲームを進める。「クイック・シンクロン」から展開されるシンクロモンスターの殆どは局地的な活躍しか見込めないので、状況に応じたモンスターをしっかりと選択し展開する事。

闇雲に「ジャンク・ウォリアー」を展開するよりかは、「ロード・ウォリアーのワンショット・キャノン生成コンボ」展開への布石をしっかりと築いた後に「ロード・ウォリアー」をシンクロ召喚したほうが勝ちに繋がりやすい。

【 セイヴァーシリーズの運用法 】

申し訳無い程度に投入された「救世竜 セイヴァー・ドラゴン」から展開されるセイヴァーシリーズは、可能な限りフィニッシャーとして運用したい。ATKそのものは抜群に高いので、フィニッシャーとしての性能は言うほど悪くない。また、「ウィキッド・リボーン」によるセイヴァーシリーズ蘇生コンボは苦労に見合った効力を発揮するとは言い難いので、「もしかしたら蘇生できるかも」程度に考えておいたほうが良い。(セイヴァーシリーズはエンドフェイズ時に墓地ではなくデッキに戻るので、墓地に送られる自体が稀)

シンクロ召喚方法は「素材となるシンクロモンスター」+「救世竜 セイヴァー・ドラゴン」+「綿毛トークン」または「レベル・スティーラー」となる。デッキの性質上、レベル1モンスターは嫌になるぐらいわんさか湧くので、素材に困る事は殆ど無い。


【調整点】

「椿姫ティタニアル」「ローンファイア・ブロッサム」を抜いて「ジェネクス・ニュートロン」を入れても良い。サーチ対象が豊富な上にアドバンテージまで稼いでくれるので非常に便利。より一層遊星っぽさを出したいのならこちらをオススメしたい。

| 原作デッキ | 22:06 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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