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チェーン系デッキに混ぜれるカードとそれに関連した有力サポート

追試多すぎで時間ナス\(^o^)/

チェーン系のデッキに関する記事。


チェーン系のデッキ(チェーンを積み上げて発動条件を満たしたり強力な効果を発動するデッキ)と相性の良さそうなカードを書き足し。


【 ビートダウン・バーン、共通して強力 】

《積み上げる幸福》
《破壊輪》
《激流葬》
《強欲な瓶》
《八汰烏の骸》

《積み上げる幸福》は有無を言わさず強力。《破壊輪》も特に入れない理由が無い。バーン、ビートダウンともに扱える強力カード。《激流葬》は召喚誘発効果を持つカードの召喚に対して発動すれば誘発[1]→《激流葬》[2]でチェーン2以降での発動が可能。


【 バーン系 】

《おジャマトリオ》
《仕込みマシンガン》
《自業自得》
《連鎖爆撃》
《ファイアーダーツ》
《ご隠居の猛毒薬》
《停戦協定》
《チェーン・ブラスト》
《D.D. ダイナマイト》

トリガー条件が無ければ許容範囲。好みでしょーねー。《チェーン・ブラスト》は[4]以降での発動に成功すれば累計1000↑が見込める。「チェーンブロック上に同名カードが存在しても戻せる」点は便利。


【 ビートダウン系 】

《地母神アイリス》
《ライトニング・パニッシャー》
《E・HERO エアーマン》
《魔導戦士 ブレイカー》
《サイクロン》
《砂塵の大竜巻》
《サンダー・ブレイク》
《奈落の落とし穴》
《落とし穴》
《マインドクラッシュ》
《光の封札剣》

《地母神アイリス》と《ライトニング・パニッシャー》は《連鎖爆撃》ほど強力なチェーン関連カードの無いビートダウン系には有効でした。特に《地母神アイリス》と《ライトニング・パニッシャー》の2体が場に並ぶと「これらの誘発効果だけでチェーン・ブロックを[2]まで積み上げる」事が可能となります(アイリス[1]→パニッシャー[2])。[2]まで積み上げられるのならあとはカードを1枚発動するだけで[3]となるため、再度誘発効果のスイッチが入る、と。

《E・HERO エアーマン》と《魔導戦士 ブレイカー》は召喚に成功すればチェーン・ブロックをモンスターゾーン内で作り上げる事が出来る。自発的にチェーン[6]まで狙えるように。

《砂塵の大竜巻》は引き当てた《強欲な瓶》などを即座に伏せる事が可能になる。ドロー系カードでチェーンを積み上げる前に発動するよう意識するとそこそこ便利な効果と化す。

《落とし穴》系は《激流葬》と同じ理由。

《光の封札剣》はフリータイミングで撃てるハンデス。


【 共存は難しいが便利なカード 】

《サイバー・シャドー・ガードナー》
《冥府の使者ゴーズ》

《冥府の使者ゴーズ》はノーガード気味なこのデッキとシナジーする強力カード。速攻魔法・通常罠で揃えると殆どタイミングを問わなくなり強みを増す。

一方《サイバー・シャドー・ガードナー》は《冥府の使者ゴーズ》との共存は難しいが、「伏せ状態に戻る特性」を活かして相手メインフェイズ中に限り毎ターンチェーン・ブロックを[1]積み上げる事ができる。(除去されればそれまでですけど)


【 ビートバーン気味にするなら? 】

《スフィア・ボム 球体時限爆弾》?
《連鎖爆撃》?
《死霊ゾーマ》?

| デッキ考察 | 22:19 | コメント(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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