SSS
攻撃を抑制するコントロールデッキ「SSS」
※ちなみに昨日投稿して消した記事。原案っつー事で駄作晒し。
※ちなみに昨日投稿して消した記事。原案っつー事で駄作晒し。
デッキ名:SSS
<上級モンスター12枚>
《冥府の使者ゴーズ》×3
《テュアラティン》×3
《D−HERO ダッシュガイ》×3
《氷帝メビウス》×2
《人造人間−サイコ・ショッカー》
<下級モンスター9枚>
《UFOタートル》×3
《きつね火》×3
《クリッター》
《黄泉ガエル》
《魔導戦士 ブレイカー》
<魔法16枚>
《エネミーコントローラー》×3
《ライトニング・ボルテックス》×3
《おろかな埋葬》×3
《貪欲な壺》
《天使の施し》
《押収》
《大嵐》
《サイクロン》
《早すぎた埋葬》
《月の書》
<罠3枚>
《聖なるバリア−ミラーフォース−》
《激流葬》
《破壊輪》
【 解説 】
条件を満たした際に手札から特殊召喚できる《冥府の使者ゴーズ》《テュアラティン》の2種で戦うデッキ。
最上級ながらも別角度から特殊召喚する術を持つモンスター達ばかりなのでそれなりに出しやすい。また、《冥府の使者ゴーズ》と《テュアラティン》は特殊召喚に成功した際、強力な付加効果を発揮する。
【 狙い 】
《UFOタートル》《黄泉ガエル》《きつね火》の3種で場を固めつつ《テュアラティン》の発動条件を満たす。
あとは相手が攻め込んでくれば《テュアラティン》か《冥府の使者ゴーズ》を特殊召喚し、一気に流れを掴むのが一番の狙い。
攻め込んでこなければ《黄泉ガエル》を媒介に《氷帝メビウス》《人造人間−サイコ・ショッカー》《D−HERO ダッシュガイ》で攻め込む事も可能。
《D−HERO ダッシュガイ》から《テュアラティン》《冥府の使者ゴーズ》を特殊召喚するなどし、別角度から攻め込む事も可能。
また、相手の場にモンスターが溜まる傾向にあるので《ライトニング・ボルテックス》の使い勝手も中々。コストは《D−HERO ダッシュガイ》《黄泉ガエル》《おろかな埋葬》がオススメ。
《エネミー・コントローラー》は《地砕き》に合わせて使えて除外から《黄泉ガエル》を守れたり《黄泉ガエル》と合わせる事で《洗脳−ブレイン・コントロール−》化するので採用してまふ。
【 欠点 】
戦闘に対する耐性は高いものの、魔・罠による除去にゃめっぽう弱い。つまりは除去ガジェなんかに弱い。
特に《激流葬》には警戒する事。《きつね火》のエンド時特殊召喚にチェーンして流されると折角出した《テュアラティン》まで破壊されてしまう。
《黄泉ガエル》が存在するのなら場に出す《きつね火》は1体までにするなどして対策を。
また、当然の事ながら《死のデッキ破壊ウイルス》にも弱い。ちんたら進められて《死のデッキ破壊ウイルス》待ちなんかされた日にゃ泣きたくなる。だから泣く泣く《氷帝メビウス》と《人造人間−サイコ・ショッカー》を搭載した。一応のオフェンス部分。
大きな弱点は主にこの2つ。前者は上手く下級で相手の除去を消費させれば上級が栄えるので放置でもいい。しかし後者は致命的。何かしらの対処が欲しい。
【 カスタマイズ 】
・《ネフティスの鳳凰神》
死デッキに強く、除去にも強い。
《ネフティスの導き手》の効果でなら《きつね火》生け贄可能。
・《我が身を盾に》
《きつね火》のエンド特殊召喚に除去をに合わせられると発動タイミングがシビアになってくる。
《黄泉ガエル》がキーカードとなっているため採用は難しい。
・《王宮のお触れ》
同上。
・《リビングデッドの呼び声》
プレイングでどうにかなる範囲。入れて良い。28、27蘇生はツヨス
・《サイバー・ドラゴン》
条件を満たしやすくなる。また、殴れる。
・《E・HERO エアーマン》
3回繋がるやられ要因。殴れるし悪くは無い。
・ガジェ関連
同上。ただし普通に除去して殴ったほうが剛。
・《グリズリーマザー》
元々は《グリズリーマザー》+《黄泉ガエル》+《リバイバルスライム》の3枚構成の予定だった。ただし《リバイバルスライム》に大きな欠陥(1000の支払い)があるので止めた。
【 その他 】
デッキ名=「Surprise Special Summon」 略してSSS 特殊召喚による奇襲
ボツ案は「Yomikiri」 ガッチャ!読み切り漫画で戦おうぜ!
久々に気に入ったので当分の間はこのデッキをいじくり回す予定。
<上級モンスター12枚>
《冥府の使者ゴーズ》×3
《テュアラティン》×3
《D−HERO ダッシュガイ》×3
《氷帝メビウス》×2
《人造人間−サイコ・ショッカー》
<下級モンスター9枚>
《UFOタートル》×3
《きつね火》×3
《クリッター》
《黄泉ガエル》
《魔導戦士 ブレイカー》
<魔法16枚>
《エネミーコントローラー》×3
《ライトニング・ボルテックス》×3
《おろかな埋葬》×3
《貪欲な壺》
《天使の施し》
《押収》
《大嵐》
《サイクロン》
《早すぎた埋葬》
《月の書》
<罠3枚>
《聖なるバリア−ミラーフォース−》
《激流葬》
《破壊輪》
【 解説 】
条件を満たした際に手札から特殊召喚できる《冥府の使者ゴーズ》《テュアラティン》の2種で戦うデッキ。
最上級ながらも別角度から特殊召喚する術を持つモンスター達ばかりなのでそれなりに出しやすい。また、《冥府の使者ゴーズ》と《テュアラティン》は特殊召喚に成功した際、強力な付加効果を発揮する。
【 狙い 】
《UFOタートル》《黄泉ガエル》《きつね火》の3種で場を固めつつ《テュアラティン》の発動条件を満たす。
あとは相手が攻め込んでくれば《テュアラティン》か《冥府の使者ゴーズ》を特殊召喚し、一気に流れを掴むのが一番の狙い。
攻め込んでこなければ《黄泉ガエル》を媒介に《氷帝メビウス》《人造人間−サイコ・ショッカー》《D−HERO ダッシュガイ》で攻め込む事も可能。
《D−HERO ダッシュガイ》から《テュアラティン》《冥府の使者ゴーズ》を特殊召喚するなどし、別角度から攻め込む事も可能。
また、相手の場にモンスターが溜まる傾向にあるので《ライトニング・ボルテックス》の使い勝手も中々。コストは《D−HERO ダッシュガイ》《黄泉ガエル》《おろかな埋葬》がオススメ。
《エネミー・コントローラー》は《地砕き》に合わせて使えて除外から《黄泉ガエル》を守れたり《黄泉ガエル》と合わせる事で《洗脳−ブレイン・コントロール−》化するので採用してまふ。
【 欠点 】
戦闘に対する耐性は高いものの、魔・罠による除去にゃめっぽう弱い。つまりは除去ガジェなんかに弱い。
特に《激流葬》には警戒する事。《きつね火》のエンド時特殊召喚にチェーンして流されると折角出した《テュアラティン》まで破壊されてしまう。
《黄泉ガエル》が存在するのなら場に出す《きつね火》は1体までにするなどして対策を。
また、当然の事ながら《死のデッキ破壊ウイルス》にも弱い。ちんたら進められて《死のデッキ破壊ウイルス》待ちなんかされた日にゃ泣きたくなる。だから泣く泣く《氷帝メビウス》と《人造人間−サイコ・ショッカー》を搭載した。一応のオフェンス部分。
大きな弱点は主にこの2つ。前者は上手く下級で相手の除去を消費させれば上級が栄えるので放置でもいい。しかし後者は致命的。何かしらの対処が欲しい。
【 カスタマイズ 】
・《ネフティスの鳳凰神》
死デッキに強く、除去にも強い。
《ネフティスの導き手》の効果でなら《きつね火》生け贄可能。
・《我が身を盾に》
《きつね火》のエンド特殊召喚に除去をに合わせられると発動タイミングがシビアになってくる。
《黄泉ガエル》がキーカードとなっているため採用は難しい。
・《王宮のお触れ》
同上。
・《リビングデッドの呼び声》
プレイングでどうにかなる範囲。入れて良い。28、27蘇生はツヨス
・《サイバー・ドラゴン》
条件を満たしやすくなる。また、殴れる。
・《E・HERO エアーマン》
3回繋がるやられ要因。殴れるし悪くは無い。
・ガジェ関連
同上。ただし普通に除去して殴ったほうが剛。
・《グリズリーマザー》
元々は《グリズリーマザー》+《黄泉ガエル》+《リバイバルスライム》の3枚構成の予定だった。ただし《リバイバルスライム》に大きな欠陥(1000の支払い)があるので止めた。
【 その他 】
デッキ名=「Surprise Special Summon」 略してSSS 特殊召喚による奇襲
ボツ案は「Yomikiri」 ガッチャ!読み切り漫画で戦おうぜ!
久々に気に入ったので当分の間はこのデッキをいじくり回す予定。
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