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で、SSSの欠陥が見つかったのでいじくった

いじくった結果、タイプが大きく変わった



デッキ名:SSS2番目

<上級モンスター9枚>
《冥府の使者ゴーズ》×3
《テュアラティン》×3
《天空騎士パーシアス》×3
<下級モンスター16枚>
《UFOタートル》×3
《きつね火》×3
《緑光の宣告者》×3
《紫光の宣告者》×3
《スケルエンジェル》
《クリッター》
《聖なる魔術師》
《黄泉ガエル》
《魔導戦士 ブレイカー》
<魔法11枚>
《封印の黄金櫃》×3
《天使の施し》
《貪欲な壺》
《押収》
《早すぎた埋葬》
《月の書》
《大嵐》
《サイクロン》
<罠4枚>
《聖なるバリア-ミラーフォース-》
《激流葬》
《リビングデッドの呼び声》
《破壊輪》



【 変更点 】

とりあえず、以前のSSSで何の変哲もないダークゴーズ(+α要素が全く無いダークゴーズ)とひたすら戦いました。

そしたら出るわ出るわ、弱点のオンパレード。

黄金櫃による死デッキの高速発動、手札抹殺絡めてのラッシュでテュア墓地、殴らない下級、殴られない黄泉ときつね火・・・、そんなこんなであれよあれよと連敗地獄。使えたもんじゃねー。そんな理由で昨日の記事は一旦消したわけでs


で、デッキのスタイルを大幅に変更。腐りやすかったカードを抜き、待ち状態でメリットが生まれるカードを追加しました。


まず《D-HERO ダッシュガイ》が消えました。《おろかな埋葬》を無駄なく使え、場合によっては上級をそのままダイレクトに出せるカードなんですが、ディスアドバンテージがとにかく痛かったのでout。同じ理由で《ライトニング・ボルテックス》《おろかな埋葬》も外れています。

変わりに《テュアラティン》をコストとして使える宣告者達を導入。これが俺なりの待ち状態でメリットが生まれるカードに対する回答です('A`) まぁ、噛み合わせの域ですが相手自分ターン問わずに弱点である《死のデッキ破壊ウイルス》を打ち消す事が可能に。

著しく減るであろう手札をブーストする意味を込めて、宣告者と媒介とドロー加速に繋がる《スケルエンジェル》と《天空騎士パーシアス》を追加。


そして《黄泉ガエル》を何かしらの手段でサーチする術が必要なので《封印の黄金櫃》を追加。タイムラグはありますが、そこはなんとかゴーズで切り替えしたいところ。


【 狙い 】

テュアとゴーズによるカウンター。
手札による威圧。
黄泉ときつねによるディフェンス。



【 カスタマイズ 】

ダークゴーズを食いたいのならこちらも暗黒界を導入するってのも一つの手段かと思われます。とりあえず《手札抹殺》と《メタモルポット》は封殺が可能になりますし、こちらは”相手の手札を墓地に落とさないカード郡”で占めれば相手の暗黒界の誘発を恐れる事無く暗黒界を出せるようにもなります。

まぁ、つまりはメタです。どのデッキでも応用出来るメタなのでこのデッキに限った話ではないんですけどね><;

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